レギュレーション
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 2013年度規則集
2014年度規則の改正点   2015年度規則集 ※検査員リストは別紙参照
   
※検査員リスト

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規則集について  規則集に書いてない事をしてはいけない
違法登録艇について
違法艇は公文書偽造、大会及びJJSF全体に影響を与えることとなるため選手、チームに通達する。
違法登録艇が発覚した場合には、ライダー資格のはく奪、チームブラック(当該大会 チーム全員失格)
のペナルティーとする。


ウィメンズクラスについて 
  2014年度よりPro W SKI、A W SKI はスーパーリミテッドにする。

規則集追記
  参加者だけでなく、サポーターにも、刺青(ファッションタトゥーも含む)を露出した状態でレース会場を歩き回ってはいけない。

オープンクラスについて
  2014年度よりR/Aオープンクラスの最低重量が340.2kgとなりました。
  2014年度よりSKIオープンクラスの船体幅は最大762mmまでとなりました。

スパーククラスについて

  2014年度よりBRP製スパークのみ使用のクラスを新設します。ただし、昇格は無し。
  競技艇登録は無くてもよい。
  チームに所属しなくてもスパーク使用レースに参加できます。チームに入ってる場合には、チームポイントが付きます。
  新規参加者はB級扱いとなり、通常どうり講習を受けて選手登録してください。
  マシンの改造は、スポンソンの交換のみとする。  昇格はありません。

  スパークで通常レースに参加する場合

R/A 800オープンクラスに参加可能。改造はSLTDまでOKとする。
チーム登録と艇登録の必要がある。
ゼッケンは青バック、白文字で登録順に番号を取ります。

R/A STKについて
P A B共通 4サイクルのみ) 一部IJSBAルールを導入します。
 
 @
純正ECUを改造してよい。純正コネクターに接続できるものであればリミッターを解除するものをつけてよい。
   但し、追加センサーは認めない。エンジン温度センサーは作動しなくてよい。
 Aバルブスプリングリテーナーは社外品を使用してよい。 
 Bフュエルプレッシャーレギュレーターは社外品または、改造してよい。
 C以前に穴あけやタッピングされたエキゾーストマニホールドは穴埋めや閉栓をする事によって使用してよい。
 Dカムシャフトのタイミングは変更してよい、但し、純正品とし、カムシャフト本体を加工してはならない。
 Eトリムタブは同一形状の社外品を使用してよい。素材は変更してよい。
 Fスタータモーター、エンジンマウントの社外品を使用してよい
 G純正品部品は同一機種の新旧部品と交換してよい。

 冷却水制御装置及び排水系統

(イ)冷却水供給ラインは、加工したり追加してよい。ただし、純正の供給ラインの径を変更してはならない。
(ロ)バルブは、社外品を使用してよい。
   ただし、固定式または自動式(例:サーモスタット、圧力弁、ソレノイド等)のもので無ければならない。
(ハ)冷却作動中に、水の流れを変更する為の手動式制御装置は、取り付けてはならない。
(ニ)インタークーラーの冷却用の追加ラインは純正品に直接取り付けてよい。

 バイパスフィッティング

(イ)改造、取り付けの変更及び社外品を使用してよい。また、追加したり、位置を移動してよい。
(ロ)排水出口は、他のライダーに危険を生じないように、下方/後方に向けなければならない。

P・A R/A STKについて
 2014年度より名称変更(STKを省く)  P R/A クラス、A R/A クラス とする。
 参加人数が少ない場合には、P級とA級の混走となるが表彰は分ける。
 P R/A クラス 2013年度P・A R/Aよりの昇格者はプロ資格で、ストックのみ参加できる、プロオープンには参加不可
2014年度の成績上位者は2015年度オープンクラスに移行できる。
プロスキーオープン、プロランナオープンの選手は参加可能。
 A R/A クラス A級資格者は参加可能。

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