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 2015年度規則集 ※検査員リストは別紙参照 2019年度・2018年度・2017年度規則について
 
※検査員リスト
 

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NEW! 規則の追加(2019.8.7)
「 Sea Doo 260系、300系の社外品インテークマニホールド ガードルキットの使用について 」

 純正部品を加工せずに取付けられる社外品のインテークマニホールドガードルキットの使用を認めます。


規則の変更について(2019.5.30) 【PDF

【廃止】

※フリースタイル競技で使用する社外品のハル、デッキの承認制度について

承認制度を設けることとする。ただし、これまで承認されたハル、デッキについては、その製造者及び販売者、個人製造者がB賛助団体を継続しなくても使用を認めることとする。今まで承認されてないハル、デッキ及びクランクケースを使用する場合、その製造者及び販売者または個人製造者がJJSFに10万円の承認料を支払い、承認を得ることとする。

チーム登録規則

【旧規則】

101 要件

   ライダー登録者及び会員登録者が5名以上いること。
  フリースタイルチームの登録はライダー登録者及び会員登録者が3名以上いること。
  フリースタイルに限り新規で参加の方は、初年度に限りチーム登録はしなくて良いが、2年目以降はチームに登録して下さい。

【新規則】

101 要件

   ライダー登録者及び会員登録者がいること。
  フリースタイルに限り新規で参加の方は、初年度に限りチーム登録はしなくて良いが、2年目以降はチームに登録して下さい。

 
フリースタイル競技で使用する社外品のハル・デッキの承認制度変更について(2019.04.09)
  承認制度を設けることとする。
  ただし、これまで承認されたハル・デッキについては、
  その製造者及び販売者、個人製造者がB賛助団体を継続していなくても使用を認めることとする。
  今まで承認されてないハル・デッキ及びクランクケースを使用する場合、
  その製造者及び販売者または個人製造者がJJSFに10万円の承認料を支払い承認をえることとする。
 
規則集について  規則集に書いてない事をしてはいけない
違法登録艇について
違法艇は公文書偽造、大会及びJJSF全体に影響を与えることとなるため選手、チームに通達する。
違法登録艇が発覚した場合には、ライダー資格のはく奪、チームブラック(当該大会 チーム全員失格)
のペナルティーとする。

参加者だけでなく、サポーターにも、刺青(ファッションタトゥーも含む)を露出した状態でレース会場を歩き回ってはいけない。

2017年度までのP SKI OPEN,P R/A OPENクラス,P W SKI SLTDについて

  P SKI OPEN、P R/A OPENクラスは2018年度から「SLTD」に改造度が変わります。
  P SKI OPEN → P SKI SLTD、 P R/A OPEN → P R/A SLTD

  
 
 P W SKI SLTDクラス は 2018年度から、Pro・Ama Women SKI となり、プロ級・A級・B級が一緒のレースとなります。
  改造度は、4st → STK       2st → SLTD
 

JJSBAからの編入について
 JJSBAのA級で前年度の成績が10位以内で、JJSBAが特に認めた選手は推薦状を持って、JJSFのプロ級への編入を認める。
 参加できるクラスはP SKI OPEN(2018年からP SKI SLTD)、P R/A STKとする。

西日本ジェットスポーツ連盟からの編入について

 西日本ジェットスポーツ連盟の推薦状を持って、JJSFへの編入を認める。参加クラスはフリースタイルとする。講習は免除。

オープンクラスについて
  R/A 800オープンクラスの4STの過給機追加は1000ccまでとする。

O R/A NA SLTDについて
  B R/A NA STKクラスは無くなり、2017年からオープンクラスとなり、改造度もSLTDに変更。
  参加選手はP級・A級・B級・M級とし、表彰は分けない。
  B級昇格あり。A級からP級への昇格は無し。なお、改造度はSLTDとする。

850 ストッククラス(STK) 及び 870 リミテッドクラス(LTD)
 12 艇体系統
  (2・4ストローク)  
  (1)ハッチ、カバー、カウリング、フードは、危険を生じないように、
    かつ、純正の外観を維持し、改造したり、社外品を使用したりしてよい。
 
「テールグリップについてのJJSF大会運営規則委員会の見解」
  
テールグリップについて
  STKクラス
  純正品の変更は認めない。(シートの変更は認めているが、シートベースの変更は不可なので、純正のテールグリップが付いている事。)
  SLTDクラス
  テールグリップは純正品と同一の機能がある、社外品の使用、加工、変更を認める。

 

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